2013年10月17日木曜日

本日の代車(BMW525i Touring(E61)



今週の僕のクルマ。BMW525iツーリング。E61
こないだの事故の際、破片を拾ってアルファを傷つけてしまい板金に出したら、こんな代車が来ちゃいました。

重い。

でも同乗者には概ね好評でした。
直線番長。
矢のように駆け抜ける。
らくちん。

一台あってもいいな。

本日の代車(BMW525i Touring(E61)



今週の僕のクルマ。BMW525iツーリング。E61
こないだの事故の際、破片を拾ってアルファを傷つけてしまい板金に出したら、こんな代車が来ちゃいました。

重い。

でも同乗者には概ね好評でした。
直線番長。
矢のように駆け抜ける。
らくちん。

一台あってもいいな。

2013年6月17日月曜日

Alfa進まなくなる



JAF様にてレッカー中。

セレスピードが動かなくなっちゃった。
10年間ノートラブルだったけど(気のせいです)
ついにこの日が来ちゃいました。

炎天下で突然ギアがニュートラルのまま前にも後ろにも反応しなくなりました。
エンジンは調子いいのに。

暑かった。

Alfa進まなくなる



JAF様にてレッカー中。

セレスピードが動かなくなっちゃった。
10年間ノートラブルだったけど(気のせいです)
ついにこの日が来ちゃいました。

炎天下で突然ギアがニュートラルのまま前にも後ろにも反応しなくなりました。
エンジンは調子いいのに。

暑かった。

2013年2月15日金曜日

夜中の駐車場で見かけた珍車



Cadillac Sixty-Two Coupe 1959年型。

今見ると意外と小さく見えるのです。
尻尾が長いので持て余すだろうけど。
V8はいい。

夜中の駐車場で見かけた珍車



Cadillac Sixty-Two Coupe 1959年型。

今見ると意外と小さく見えるのです。
尻尾が長いので持て余すだろうけど。
V8はいい。

2012年12月15日土曜日

最近の不具合




1:給油口カバーのノッチがかけてパカパカになった。
2:シフトのパドル(右)が効かなくなって、シフトUpが手元で操作できなくなった。
オマケ:セレスピードオイルゲージ(超重要)が空っぽだった。

イタ車乗りの場合、大抵このぐらいでは動じないのです(そうでもない)。

まあ、樹脂とゴムからいくんです。ヨーロッパの方は。その次あたりにちっちゃなバネ類。

最近の不具合




1:給油口カバーのノッチがかけてパカパカになった。
2:シフトのパドル(右)が効かなくなって、シフトUpが手元で操作できなくなった。
オマケ:セレスピードオイルゲージ(超重要)が空っぽだった。

イタ車乗りの場合、大抵このぐらいでは動じないのです(そうでもない)。

まあ、樹脂とゴムからいくんです。ヨーロッパの方は。その次あたりにちっちゃなバネ類。

2012年8月16日木曜日

AlfaRomeoGiuliaBerlina



たまたまドライブ中に出会ったジウリア(AlfaRomeoGiuliaBerlina1960th)
オーナーに声をかけて撮らせてもらった時の写真。

オーナーは、元々1300ccのシングルキャブだったエンジンを、1600ccエンジンに換装、ウェーバーツインにしていました。

この時代のアルファのエンジンは、1950年代からオイルショックを経て1980年代終盤まで基本設計が30年間ほぼ変わらず使われた長寿命エンジン。
また1300ccから2000ccまでどの時代のクルマも換装可能。
キャブレター時代の4気筒エンジンとしては間違いなく最高傑作の一つと言えます。

僕がかつて乗っていたgtvにもこのエンジンが積まれていました。

アクセルを踏むと「ガヴォッ!」と言う独特の吸気音を発しながら、6000回転までトルクを失わずに一気に回ってくれる最高のエンジンでした。

こんな40年以上経過したクルマでも、ちゃんと整備して回しグセをつけてやれば、燃費は確実に10km/L、180km/h巡航だって可能なんです。

優れたブレーキとハンドリングとシャーシとエンジンの、驚くべき耐久性と先進性。

AlfaRomeoGiuliaBerlina



たまたまドライブ中に出会ったジウリア(AlfaRomeoGiuliaBerlina1960th)
オーナーに声をかけて撮らせてもらった時の写真。

オーナーは、元々1300ccのシングルキャブだったエンジンを、1600ccエンジンに換装、ウェーバーツインにしていました。

この時代のアルファのエンジンは、1950年代からオイルショックを経て1980年代終盤まで基本設計が30年間ほぼ変わらず使われた長寿命エンジン。
また1300ccから2000ccまでどの時代のクルマも換装可能。
キャブレター時代の4気筒エンジンとしては間違いなく最高傑作の一つと言えます。

僕がかつて乗っていたgtvにもこのエンジンが積まれていました。

アクセルを踏むと「ガヴォッ!」と言う独特の吸気音を発しながら、6000回転までトルクを失わずに一気に回ってくれる最高のエンジンでした。

こんな40年以上経過したクルマでも、ちゃんと整備して回しグセをつけてやれば、燃費は確実に10km/L、180km/h巡航だって可能なんです。

優れたブレーキとハンドリングとシャーシとエンジンの、驚くべき耐久性と先進性。